<?xml version="1.0" encoding="utf-8"?>
<rss version="2.0">
    <channel>
        <title>マンションの情報</title>
        <link>http://apartment-house.itosui.com/</link>
        <description>分譲マンション・賃貸マンションの情報を色々書いています。</description>
        <language>ja</language>
        <copyright>Copyright 2025</copyright>
        <lastBuildDate>Fri, 28 Mar 2008 17:47:05 +0900</lastBuildDate>
        <generator>http://www.sixapart.com/movabletype/</generator>
        <docs>http://www.rssboard.org/rss-specification</docs>
        
        <item>
            <title>マンションの地震対策</title>
            <description><![CDATA[<p>日本は地震の多い国です。それゆえ、マンション購入時にも地震への対策は気になる所です。マンションの地震対策としてはその構造が挙げられます。構造は耐震、免震、制震の3つのタイプになります。耐震構造は、柱や梁を太く、壁を厚くし、地震に耐えられる頑丈な造りになっています。マンション自体の強度を上げることになりますが、揺れ自体を受けることになるので、家具の転倒やマンションにひびが入る可能性があります。<br />
地震対策として最も一般的な構造であり、強度の基準は現在では新建築基準法に基づいて、震度6強から7程度の地震には耐えられるつくりとなっていますが、1981年の建築基準法の改定以前に作られた建物に関しては、強度に不安が残ります。免震構造は、地震による揺れ自体を軽くするために、積層ゴムなどの装置がマンションの基礎部分に設置されています。積層ゴムなど、マンションと地盤の間にクッションを設置することで、揺れを抑える構造になっていますので、家具の転倒など被害は少なくなりますが、メンテナンスに費用がかかる場合が多くなります。<br />
制震構造は、超高層マンションなどでよく使われている構造です。地震の揺れをダンパーという制震装置によって、建物自体が吸収する仕組みになっています。</p>]]></description>
            <link>http://apartment-house.itosui.com/2008/03/post-8.html</link>
            <guid>http://apartment-house.itosui.com/2008/03/post-8.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">マンション情報</category>
            
            
            <pubDate>Fri, 28 Mar 2008 17:47:05 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>マンション購入</title>
            <description><![CDATA[<p>最近ではマンションの増加とともに、賃貸よりも若いうちからマンションを購入する人が多くなってきているようです。その訳は、賃貸で借りて賃貸料金を払うのも、マンションを購入してローンを払うのも、ほとんど払う月額料金に変わりがないからです。また、マンションを購入した方が月額が少々高くなる場合でも、賃貸物件では1年ないし2年おきの更新時に更新料を払うことになりますので、結局のところ、後々に自分の資産となるものにお金を払っていく方が良いという考えからのようです。<br />
マンションを購入した場合、簡単に引っ越しなどができなくなるなどデメリットとなる点もありますが、思い切って購入される方が増えているようです。それでも何千万円もする高い買い物ですから、そうそう簡単に購入の決断は出来ませんが、その後押しをするのは、特にマンション購入時に頭金がなくても購入できるマンションが増えてきていることにもあります。ただし、税金や諸経費はかかることになるので、まったく蓄えなしで購入することは勿論出来ませんので注意して下さい。<br />
また、頭金がない分、毎月の返済額や返済期間が変ってきますので、その点もしっかりと計画的に検討する必要があります。</p>]]></description>
            <link>http://apartment-house.itosui.com/2008/03/post-4.html</link>
            <guid>http://apartment-house.itosui.com/2008/03/post-4.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">分譲マンション</category>
            
            
            <pubDate>Fri, 28 Mar 2008 17:45:40 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>バリアフリーマンション</title>
            <description><![CDATA[<p>高齢化が進んでいる現代では、マンションも高齢化社会に対応するべく、バリアフリーマンションが増えてきています。玄関や各部屋、トイレ、洗面所など、廊下との境目の段差を解消するバリアフリーは、障害を持つ方や年配の方だけではなく、子供にも優しく安全な生活を提供するものと注目されています。年をとると足腰の動きの低下など、なかなか体が思うように動かないこともあり、生活への不安が多くなるものです。<br />
しかし、バリアフリーマンションでは車椅子が通る廊下の広さ、転倒防止のためのお風呂やトイレの手すりなど、生活がしやすい配慮がされていますので安心です。一戸建てをリフォームして安全性を高めるのも良いですが、1階2階をつなぐ階段の上り下りなどを考えると、一戸建てよりもマンションの方が生活しやすいという声も上げられています。<br />
そのため、老後の暮らしをバリアフリーマンションでされる方が増えていて、さらに、若い方でも老後を考えてバリアフリーマンションを購入される方もいるようです。また、各部屋の中だけではなく、エレベーター、エントランスなど、マンションの共用スペースにもバリアフリーなど安全性が配慮がされているかどうかも使う方としては重要になってくるでしょう。</p>]]></description>
            <link>http://apartment-house.itosui.com/2008/03/post-2.html</link>
            <guid>http://apartment-house.itosui.com/2008/03/post-2.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">色々なマンション</category>
            
            
            <pubDate>Sat, 15 Mar 2008 13:22:21 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>中古マンション</title>
            <description><![CDATA[<p>マンションを購入する場合、新築マンションだけでなく、中古マンションという選択もあります。中古マンションの1番のメリットは新築マンションに比べて、金額が安いことです。内装のリフォームをする場合はかなり費用がかかりますが、個々の必要性に応じてになります。ただし、築年数の古い建物になると管理費や修繕費が高くなる場合もありますので、中古マンションを購入する場合は修繕予定などの確認もしておくと良いでしょう。<br />
また、新築マンションでは購入前に建物や部屋などを見ることはできませんが、中古マンションであれば購入前に建物の外部内部等の確認が出来ますし、共用設備の管理の状況や生活環境、また、どんな人が住んでいるかなども知ることが出来るので安心です。中古マンションは金額は安いですが、ローン返済の期間は新築マンションに比べて短く設定されていますので、月々の支払い金額が多くなる可能性があります。<br />
また、マンションの状態によってはあまり長く住めない場合もありますので、しっかりと下調べをすると良いでしょう。ローン返済中に住めなくなってしまったというようなことがないよう、中古マンション購入の際は、金額とマンションの状態を充分に考慮すべきでしょう。</p>]]></description>
            <link>http://apartment-house.itosui.com/2008/02/post-5.html</link>
            <guid>http://apartment-house.itosui.com/2008/02/post-5.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">分譲マンション</category>
            
            
            <pubDate>Wed, 13 Feb 2008 01:15:09 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>マンスリー・ウィークリーマンション</title>
            <description><![CDATA[<p>仕事の出張、単身赴任、受験などのために、短期的な宿泊場が必要な場合、ビジネスホテルだけでなく、ウィークリーマンションやマンスリーマンションがとても便利です。マンスリーマンションやウィークリーマンションはビジネスホテルとは違い、電化製品など生活必需品がそろえられています。1泊から宿泊可能で、自分の着替えなどだけ用意していくだけで、不自由なく生活することが出来ます。<br />
マンスリーマンションやウィークリーマンションの中にはインターネットが無料で出来たり、自転車の貸し出しをしている所もあります。賃貸料金は週や月単位で発生し、賃貸期間や払い方によって異なります。月額は大体10万円前後から15万円くらいになり、宿泊する期間が長くなる程、1ヶ月あたりの賃貸料金は安くなります。マンスリーマンションやウィークリーマンションでは賃貸料金の他には、光熱費と清掃料金がかかりますが、敷金礼金は必要ありません。<br />
マンスリーマンションやウィークリーマンションには運用形態として、専業型、通常の賃貸マンションの空き部屋を利用している空室型、ビジネスホテルが長期ステイ用として提供しているホテル型があります。サービスが充実しているのはマンション自体がマンスリー、ウィークリー専用のマンションとなっている専業型になります。</p>]]></description>
            <link>http://apartment-house.itosui.com/2008/01/post-3.html</link>
            <guid>http://apartment-house.itosui.com/2008/01/post-3.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">色々なマンション</category>
            
            
            <pubDate>Wed, 09 Jan 2008 11:14:12 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>マンションを購入時の住宅ローン</title>
            <description><![CDATA[<p>マンションを購入する際、中には一括のキャッシュで購入する方もいるかもしれませんが、ほとんどの場合は住宅ローンによる返済をすることになります。一括のキャッシュでマンションが購入できてしまえるのは勿論理想的です。しかし、マンション購入は安い買い物ではありませんので、一般的なサラリーマンのお給料では、そう簡単に何千万円も払うことが出来ないのが現実です。そのため、毎月の支払いとボーナスの際にまとまった金額を合わせながらローンを返済してくのが一般的です。<br />
住宅ローンを組む上では、毎月の返済可能な支払額と返済期間の計画を立てることが重要になります。月々の金額に無理があったり、収入がある定年前までに返済しきれれないような組み方では大変です。また、住宅ローンには銀行や生保などの民間ローンと、住宅金融公庫や年金住宅などの公的融資があります。住宅ローンを組むための条件も異なり、公的ローンよりは民間ローンの方が基準が緩やかになっています。<br />
金利は、公的ローンでは返済終了時まで金利が一定である固定金利、民間ローンでは状況によって金利が変る変動金利が主流になっています。どちらの方が良いとは一概には言えませんが、返済の予定と照らし合わせて選ぶのが良いでしょう。税率は基本的には、物件の3パーセントですが、条件によって不動産取得税が軽減される場合もあります。登録免許税は物件を名義登録の際にかかる税金になります。税金は購入した価格ではなく、物件の固定資産税の評価額に対してかかってきます。これらの税金の他に、仲介業者を通す場合は、仲介手数料が必要になります。また、管理費や修繕積立金もかかってきますので、ローンを組む際にはこちらの出費も忘れずに考慮する必要があります。</p>]]></description>
            <link>http://apartment-house.itosui.com/2007/12/post-7.html</link>
            <guid>http://apartment-house.itosui.com/2007/12/post-7.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">分譲マンション</category>
            
            
            <pubDate>Sun, 02 Dec 2007 10:09:24 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>マンション購入時の出費</title>
            <description><![CDATA[<p>マンションは広告などに出ている販売価格だけでは購入できません。マンションの購入には、物件自体の金額だけではなく消費税や、広告などに提示されている金額とは別に契約書の印紙税、不動産取得税、登録免許税がかかってきます。また、マンションを所有することで毎年固定資産税を払う必要がありますし、ローンでマンションを購入する場合には金利がついてきます。<br />
30年ローン、40年ローンなど、ローンの組み方は自由ですが、ローン方法によって金利は変ってきます。購入の契約時に必要となる印紙税はマンションの価格によって変ります、物件の価格が高くなるほど印紙税も高くなります。不動産取得税はマンション購入後、届く納税通知書に基づいて支払うべき県税になります。</p>]]></description>
            <link>http://apartment-house.itosui.com/2007/11/post-6.html</link>
            <guid>http://apartment-house.itosui.com/2007/11/post-6.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">分譲マンション</category>
            
            
            <pubDate>Fri, 16 Nov 2007 08:35:48 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>デザイナーズマンション</title>
            <description><![CDATA[<p>おしゃれなマンションと言えば、デザイナーズマンションです。デザイナーズマンションは現在とても人気があります。お部屋次第で、生活の仕方は確かに変わって来ます。プロによってデザインされたおしゃれで洗練された空間は、吹き抜けエントランス、打ちっぱなしの壁、光をたくさん取り入れる大きな窓、など、憧れの条件が揃っています。賃貸料金は月額20万円、30万円など、広さや立地条件もプラスされて高額になります。<br />
中には月額100万円近くもする物件も存在します。一般的なサラリーマンの年収の平均は200万円から500万円くらいですから、月額100万円もする物件に住むなんて基本的には考えられません。ですが、それでも一度くらいはデザイナーズマンションに住んでみたいと憧れている方も多い様です。賃貸料金を考えると、なかなか手が出ないデザイナーズマンションですが、立地条件によっては、10万円前後で借りられる物件もあります。<br />
10万円前後であれば、デザイナーズマンションと言えども、一般サラリーマンでも十分手の届く金額です。また、デザイナーズマンションをオフィスとして利用している方もいるようです。確かに、洗練されたデザインは仕事を捗らせてくれるような気がします。デザイナーズマンションは、賃貸でもデザインや生活へのこだわりが叶えられる物件です。</p>]]></description>
            <link>http://apartment-house.itosui.com/2007/10/post-1.html</link>
            <guid>http://apartment-house.itosui.com/2007/10/post-1.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">色々なマンション</category>
            
            
            <pubDate>Sat, 13 Oct 2007 03:34:50 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>マンション</title>
            <description><![CDATA[<p>現在、素敵なマンションがどんどん増えてきています。それに伴い、マンション住民も増えてきています。都心近くでは高層マンションが至る所に見られます。新築マンションの販売広告もよく目にします。マンションと言うと、眺めが良く、おしゃれな生活が出来そうなイメージがあります。確かに高層マンションは、上の階の眺めが良く、シーサイド、リバーサイドなどは人気の高い物件です。<br />
また、外装内装共、デザインにとことんこだわった、おしゃれなデザイナーズマンションも人気があります。さらにペットＯＫ、バリアフリー、セキュリティが万全など、様々な生活を想定した上で、暮らしやすい工夫が色々と組み込まれているマンションが増えてきています。<br />
犬がいるから、足が悪いからなどの理由でマンションは無理と思っている方もいると思いますが、犬の足洗い用の水場が設置されていたり、バリアフリーは勿論、手すりが設置されていたり、車椅子のために廊下が広くされているマンションもありますので、無理どころか安心して生活が出来ます。その為、以前は若い人が住むと思われがちのマンションでしたが、現在では老後にマンション暮らしを考えている方も多くなってきているようです。</p>]]></description>
            <link>http://apartment-house.itosui.com/2007/09/post.html</link>
            <guid>http://apartment-house.itosui.com/2007/09/post.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">マンション情報</category>
            
            
            <pubDate>Sun, 23 Sep 2007 14:32:55 +0900</pubDate>
        </item>
        
    </channel>
</rss>
